今回は、MARBLEで様々な「やりたい」をカタチにするデザイナー、リサさんに、仕事に対する向き合い方やMARBLEの魅力についてインタニューしていきます。
経歴についてお聞かせいただけますか?
りさ
私は造形大学で情報デザインを専攻し、その後、HR系の企業でデザイナーとして新卒入社しました。そこで2年間経験を積んだ後、MARBLEのデザイナーとしてお仕事をいただいてます。
なるほど。前職での経験が今の仕事にどのように役立っていますか?
りさ
前職では、短期間で多くのプロジェクトをこなす必要がありました。その経験が、納品スピードが求められるMARBLEでの仕事に非常に役立っています!
デザイナーとして企業をサポートできる喜び

MARBLEのデザイナーとして働く一番の魅力は何ですか?
りさ
MARBLEでは「デザインは問題解決の手段」として位置づけられているので、この共通認識の中でデザインができるのは、デザイナー冥利に尽きますね。クライアント様の抱える問題を深く理解し、本当に必要なソリューションを提供するお仕事をデザイナーとしてサポートできるので、とてもやりがいがあります。
りさ
あ!あと、クリエイティブディレクターと密にやり取りができる環境はめちゃくちゃ魅力的だと思いますね!
デザインはコミュニケーションが大切ということでしょうか?
りさ
そうです!クライアント様とディレクターとの連携、そしてディレクターとデザイナーとの連携がうまくいくと、デザインがより効果的で響くものになります。
最近手掛けたプロジェクトで印象に残っているものはありますか?
りさ
最近では、コミックマーケット104の企業ブースデザインが印象に残っています。ロゴデザインからグッズデザイン、装飾まで一貫して参加することができたので、とにかく楽しかったです!
最後に、これからの目標やチャレンジしたいことを教えてください。
りさ
これからもデザインを通じてクライアント様の課題解決に貢献したいと考えています。特に、デジタルマーケティングやブランディングの分野で新しい手法を取り入れ、より効果的なデザインを提供していきたいです。また、MARBLE全体のスキル向上にも力を入れ、さらに強力なクリエイティブチームを目指していきたいです!